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新聞広告・雑誌広告の制作・製版、検証、送稿、管理ならおまかせください。

 

制作・製版

データ検証

データ送稿

在データ管理

確実・迅速・丁寧

広告データの送稿は、送稿先によっては専用のハードやソフトが必要なことや、普段使っているアプリケーションも一般とは異なる設定が必要だったり、見慣れないエラーに対応しなければならなかったりなど、安全で信頼できる送稿環境を構築するのはなかなか手軽ではないものです。

弊社では長年培ったノウハウと設備で広告送稿のお手伝いをさせていただきます。

 

お困りのことがありましたら今すぐご連絡ください。

 
 

制作・製版

広告主様、デザイン会社様が制作した広告データを、各媒体へ送稿可能なデータに最適化(製版処理)いたします。必要に応じて画像の解像度の変更やシャープネス、色補正、UCRなどの処理を行います。領域外オブジェクトによるエラー、インク総量のオーバーなど、エラーにお困りでしたらぜひ弊社まで。送稿データの制作、リサイズ、媒体変更による再利用なども承っております。

データ検証

広告主様、またはデザイン会社様が制作した送稿用データにエラーや不備などがないか、事前に検証するご依頼もお受けいたします。Adobe Acrobat Proや通常のプリフライトチェックでは検出しきれないエラーなどもチェックすることが可能ですので、再入稿の手間を省けます。

データ送稿

新聞および雑誌広告のDigital Send Web(デジタルセンド・ウェブ)、朝日EDI(朝日新聞)、MATRIX(毎日新聞)など、各種送稿用システムを導入済みですので確実なデータ送稿が可能です。またオフライン送稿、メールやオンラインストレージによる送稿、CD-Rなどの発送・納品など、ご要望に応じて柔軟に対応させていただきます。

在データ管理

広告データは、掲載後の管理も重要です。新聞社によって異なる審査基準に合わせて原稿を制作するといくつもの派生データが生まれ、それらの管理は煩雑なものとなります。弊社では大量の広告データもすべて一元管理、保存しますので、過去のデータも安全に再利用することが可能です。

 
 
 

Color Managed Proofs

色管理されたプルーフで掲載前にチェック

エヌザック(日本新聞アドカラー)

NSACは日本広告業協会と日本新聞広告製版会が共同で策定し、日本新聞協会から発表された新聞カラー広告の色基準です。NSAC2017はその最新版で、大量の印刷を短時間で行う新聞輪転機の特性を踏まえ、色見本と掲載紙面との差、印刷工場ごとの色のバラツキを抑え、カラー広告の安定した色再現を維持することを目的としています。弊社ではNSAC2017キットを導入し、NSAC2017に準拠したカラープルーフを出力することが可能です。

JMPA(雑誌広告基準カラー)

JMPAカラーは、雑誌広告における色の再現性を統一することを目的に日本雑誌協会が発表した色基準です。雑誌広告の制作から印刷までのワークフローにおいて、各工程の作業者が同じ色調の出力物(色見本、校了紙ともいう)を共有するための業界基準です。ベンダーキットを導入済みの弊社では色管理されたプリンターからカラープルーフの出力が可能ですので、広告の制作段階で色調をチェックすることが出来ます。

 
 

お問い合わせ

福岡市博多区須崎町3-5 竹和ビル 2F

電話:092-291-8109

​緊急:090-3194-1395

送信が完了しました。

 
 

About US

会社名

株式会社マクロス・デザイン

創業

1981年6月1日(株)山口写真製版

社名変更

1999年7月1日(株)マクロス・デザイン

資本金

1,000万円

代表取締役

山口茂俊

社員数

7名(2022年4月1日現在)

取引先

広告代理店、デザイン会社、印刷会社、各種企業

取引先銀行

西日本シティ銀行 博多支店

特長

・緻密な写真修正作業

​・信頼性の高い検版作業

社訓

「確実・迅速・丁寧」

(誠心誠意、真心のお付き合い)

社是

​魅力ある素晴らしい人材の育成

​(敵は、自分自身と理解できる人)

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